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Gシリーズ CS-232G81

3つの発電テクノロジーの融合で
業界トップクラスの実効変換効率を実現

232W

モジュール

単結晶

変換効率20.0%

製品特徴

①「ヘテロ接合構造セル」が発電ロスを最小限に抑える
②「波長変換技術」で紫外線も最大限に利用
③「ハーフカットセル」が高出力で安定的な発電を可能に

仕様・寸法

型番
CS-232G81
容量
232W
寸法
1616×718×40㎜
重さ
13.2kg
保証
出力保証25年
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よくあるご質問

天候が良くない場合も発電可能ですか?
A. 晴天時よりも発電量は劣るものの、雨や曇りでも発電は可能です。
ただし、雪が積もってしまった場合は発電できない可能性もあります。 落雪防止の観点からも太陽光パネルを30度以上もしくは、最低でも15度は傾けるよいとされています。
太陽光パネルは掃除が必要ですか?
A. 基本的にはパネルの汚れは雨で洗い流されますが、鳥の糞や火山灰等の落ちにくい汚れがある場合発電量の減少につながります。
発電量を維持するためにも清掃は必要になります。パネルの清掃もメンテナンスとして ご相談下さい。
点検は定期的に必要ですか?
A. 太陽光パネルは基本的にメンテナンスフリーです。パワーコンディショナなどの電気機器類は 定期的な点検を行う事により故障の早期発見につながります。
1年に1回の定期メンテナンスをおすすめしております。
どのように設置するのが効果的ですか?
A. 方角は日射量が多い南面に、傾斜は30度で設置するのが一番発電量が多いとされています。
南面を100%とすると東西面は85%、北面は60%くらいの発電量です。
北面に設置することも可能ですが、近隣への反射光のリスクなども検討する必要があります。
どのくらいのスペースが必要ですか?
A. 設置スペースは太陽電池の容量や発電量によって異なりますが、 一般的には1kWあたり約7〜10平方メートルのスペースが必要です。

ご質問・ご相談等ございましたら
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